ダブルオートチェンジクロスラインで長期間お手入れ不要

ダブルオートチェンジクロスラインとは

 

 

私が日本トリムの電解水素水整水器を購入した最大の理由として
独自のダブルオートチェンジクロスライン方式があるんです。

 

近頃では家電量販店でも、電解水素水整水器って販売されていますので
当然見にも行きましたし、パンフレットをもらって色々比べてみました。

 

もちろん、値段的な面も含めてしっかり考えましたが
やっぱりトリムのダブルオートチェンジクロスライン方式が決め手になりました。

 

価格的にはちょっと高めだったですけど(笑)
10年は安心して使うことを考えてトリムに決めましたけどね。

 

で、実際10年使えています(あと2〜3年は使うつもりですが・・)

 

 

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家電製品ですので当然寿命はあるわけですけど
やっぱり長く安心して使える、しかも家族全員の身体に入る水ですから

 

1番安心できる道具を・・と思ってトリムの整水器に決めたわけです。

 

電解水素水とはまず、水道水が浄水カートリッジを通って
カルキや不純物を浄化して、浄化した水を電気で分解します。

 

電気分解することで水素水と酸性水が生成されるわけです。

 

プラス側に酸素を含んだ酸性水、マイナス側に水素を含んだアルカリ水
飲用として使うのがマイナス側のアルカリ水ということですね。

 

この、水を電気分解する際に、水の中に含まれる
ミネラルなんかも一緒に電極板に引き寄せられちゃうんですね。

 

そしてミネラルが電極板に付着すると、安定して電解水素水を生成することができなくなり
要は電解能力が落ちて水素濃度も落ちちゃうわけなんです。

 

これはメッキの原理と同じで、長期間使っていくうちに
電極板がミネラルでメッキされた状態(スケール)になっちゃうわけです。

 

 

ダブルオートチェンジクロスラインの仕組み

 

ダブルオートチェンジクロスライン方式はトリム独自の技術

日本トリムの電解水素水整水器はこれを防ぐために
定期的に電極を入れ替える工夫が施されているんですね。

 

これがダブルオートチェンジクロスライン方式でトリム独自の技術
長期間安定した水素水を作るための技術となっています。

 

長い間使っても手入れ不要で、安定した電解水素水を供給するために
考えられたのがダブルオートチェンジクロスラインという仕組みなんですね。

 

 

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